Bプレミア全26クラブ最新ロスター【2026-27】

Bプレミア全26クラブ最新ロスター【2026-27】

個人的Bプレミアパワーランキング

S:群馬

A:宇都宮、千葉J、名古屋D、島根、琉球、茨城、A東京

B+:A千葉、三遠

B:北海道、京都、大阪、広島、佐賀、三河、仙台

C:SR渋谷、川崎、神戸

D:滋賀、信州、秋田、横浜、富山

保留:長崎

レバンガ北海道

戦力充実度 B

〈ひとこと〉

昨季日本人トップの平均19.5得点をマークした富永選手と再契約!フィリピン代表ウィングのドワイト・ラモス選手との再契約も◎。

仙台89ERS

戦力充実度 B

〈ひとこと〉

昨季はクラブ史上最多の35勝を記録!その原動力は得点王にも輝いたジャレット・カルバー選手だったのは言うまでもない。オフは、三河からジェイク・レイマン選手と日本代表のシェーファーアヴィ幸樹選手を獲得。

機動力、攻撃力はリーグトップクラスだろう。

一方ビッグマンの層は薄く、全クラブに勝てる可能性があるし、負ける可能性もあるチーム構成にも見える。

秋田ノーザンハピネッツ

戦力充実度 C

〈ひとこと〉

昨季は10勝50敗と東地区最下位に沈んだ秋田。シーズン平均得点はリーグ最下位の平均73.3得点。

その得点力不足を補うため、2024-25シーズン長崎で平均18.6得点を記録したマーク・スミス選手を獲得した。

また東京SRからディフェンス力の高いウィング、トロイ・マーフィーJr選手を獲得。秋田のカルチャーにもあい、活躍が楽しみだ。

茨城ロボッツ

戦力充実度 A

宇都宮ブレックス

戦力充実度 A

群馬クレインサンダーズ

戦力充実度 S

アルティーリ千葉

戦力充実度 B+

千葉ジェッツ

戦力充実度 A

アルバルク東京

戦力充実度 A

東京サンロッカーズ

戦力充実度 C

川崎ブレイブサンダース

戦力充実度 C

横浜ビー・コルセアーズ

戦力充実度 C

富山グラウジーズ

戦力充実度 D

信州ブレイブウォリアーズ

戦力充実度 D

三遠ネオフェニックス

戦力充実度 B+

シーホース三河

戦力充実度 B

名古屋ダイヤモンドドルフィンズ

戦力充実度 A

滋賀レイクス

戦力充実度 D

京都ハンナリーズ

戦力充実度 B

大阪エヴェッサ

戦力充実度 B

神戸ストークス

戦力充実度 C

島根スサノオマジック

戦力充実度 A

広島ドラゴンフライズ

戦力充実度 B

佐賀バルーナーズ

戦力充実度 B

長崎ヴェルカ

作成中

琉球ゴールデンキングス

戦力充実度 A

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