B1高身長ランキングトップ5【2022-23】

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B1高身長ランキングトップ5【2022-23】

2022-23シーズンのB1で最も身長が高い選手は誰なのか

今回はランキング形式でB1で身長が高いトップ5の選手を紹介します。

1位:コフィ・コーバーン選手(新潟)213cm

所属チーム新潟アルビレックスBB
ポジションC
身長/体重213cm/132kg
生年月日1999年9月1日
出身国ジャマイカ


現在B1最長身のひとりが、新潟アルビレックスBBのコフィ・コーバーン選手だ。

B1で唯一7フッター(213cm以上)を超える選手であり、サイズと強靭なフィジカルを活かし、昨年オールアメリカン1stにも選ばれた

昨季はイリノイ大学に所属。

28試合に出場し、平均20.9得点・10.6リバウンドをマークした。


1位:アンドリュー・ファーガソン選手(島根)213cm

所属チーム島根スサノオマジック
ポジションC
身長/体重213cm/115kg
生年月日1998年9月17日
出身国オーストラリア

コフィ・コーバーン選手とともに、現在B1最長身の選手が島根のアンドリュー・ファーガソン選手だ。

ファーガソン選手はトラビス選手のインジュアリーリスト入りを受け、11月に島根と短期契約。

3ポイントが打てるストレッチ5だが、球際とアジリティが弱いという課題が残る

3位:ケーレブ・ターズースキー選手(群馬)212cm

所属チーム群馬クレインサンダーズ
ポジションC
身長/体重212cm/112kg
生年月日1993年2月26日
出身国アメリカ合衆国


第3位は群馬のケーレブ・ターズースキー選手。

群馬は昨季のオンドレイ・バルウィン選手に続き、2年連続で7フッター近いビッグマンを獲得した。

サイズを活かしたリム回りのプレーが魅力

4位タイ:アレックス・カーク選手(A東京) 211cm

所属チームアルバルク東京
ポジションC
身長/体重211cm/114kg
生年月日1991年11月14日
出身国アメリカ合衆国


4位タイ:ライアン・ケリー選手(SR渋谷) 211cm

所属チームサンロッカーズ渋谷
ポジションSF/PF
身長/体重211cm/104kg
生年月日1991年4月9日
出身国アメリカ合衆国


4位タイ:ウェイン・マーシャル選手(信州) 211cm

所属チーム信州ブレイブウォリアーズ
ポジションC
身長/体重211cm/130kg
生年月日1986年1月07日
出身国アメリカ合衆国


4位タイ:ザック・スティーブ選手(秋田)211cm

所属チーム秋田ノーザンハピネッツ
ポジションC
身長/体重211cm/111kg
生年月日1992年12月10日
出身国アメリカ合衆国

B2高身長ランキングトップ5

1位:ベンジャミン・ローソン選手(熊本) 216cm

2位:トーマス・ウェルシュ選手(山形) 213cm

2位タイ:グレゴリー・スローター選手(福岡)213cm

4位タイ:トレイ・ポーター選手(西宮) 210cm

4位タイ:ジガ・ディメッツ選手(西宮) 210cm

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