B1リーグ、日本人選手シーズン平均得点トップ10

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B1リーグ、日本人選手シーズン平均得点トップ10

今回はB1リーグにおける日本人選手のシーズン平均得点トップ10を紹介。

2016-17シーズンから2021-22シーズンまでの6シーズン、B.LEAGUE B1リーグ戦の85%以上出場の選手が対象です。

それではどうぞ。

まずは、帰化選手を除いた日本人選手シーズン平均得点トップ10です。

1位は2018-19シーズンに金丸晃輔選手(三河)が達成した平均17.9得点。これが現在の日本人選手記録となります。

2位は宇都直輝選手(富山)が2017-18シーズンにマークした17.0得点と続きます。

トップ10の中に、金丸選手が5回もランクイン

金丸晃輔選手、間違いなくリーグ史に残る選手です。

次は、帰化選手を含めた日本人選手シーズン平均得点トップ10です。

ご覧の通り、ニック・ファジーカス選手とライアン・ロシター選手で埋め尽くされています。

ニック・ファジーカス選手は6度、ライアン・ロシター選手は3度ランクイン

1位は2016-17シーズン、ニック・ファジーカス選手が得点王を受賞した年の平均27.1得点です。

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